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チップゴルフ用


【2019年モデル】三浦技研MG-R01ウェッジ・特注モデル

三浦技研・MG-R01ウェッジ

三浦技研の最新ウェッジの特注モデルが出来あがりました。当店オリジナルのカスタム仕様ですので自信を持っておすすめできるウェッジです。素材は純鉄。ソフトな打感とともに抜群の抜けの良さがウリの特注バージョンとしてようやく完成しました。

こちらがチップゴルフ特注バージョン


三浦技研・MG-R01ウェッジ特注モデル

こちらの画像が当店オリジナル仕様です。見た目にわかりやすい変更点としてはソールの削りです。上の純正品がラウンドソールなのに対して、こちらのオリジナルは接地面を減らしたツアーカットソールで、いわゆる「抜け」を大きく意識しました。

刻印は個人的な趣味から色を入れないシンプルなカラーリングにしました。

フェアウェイ・ラフ・バンカーなど、ライを問わない抜けの良さを追求したカスタム形状となっています。実際に打ってもらうとすぐに良さを体感できると思います。


フェース面から見た純正品との比較


三浦技研MG-R01ウェッジの比較

手前が当店オリジナル品ですが、こちらからだと構えて比べてもわからないほどの若干の変更となっています。少し丸みを帯びた柔らかさと、トップブレードを薄めにシャープにして、いわゆるオーソドックスな雰囲気を大切にしました。

ウェッジは構えた時の安心感を欲しがるプレーヤーも多いです。アイアンからの流れもあるとは思いますが、安心して構えて初動を起こせる形状というわけです。


最大のテーマはここにあります!


三浦技研・MG-R01ウェッジの比較

写真手前が純正品で奥が当店オリジナル仕様です。実は見た目にはわからないところに大きな違いがあります。これは百聞は一見にしかずで、打ち比べるとすぐにもこの良さを実感してもらえるものです。似て非なるものに仕上がりました。

最近のウェッジの流行なのか?
センターバランスを意識してなのか?

最近のウェッジは、トゥ側のソールやトップブレードに重量を配分しているものが増えました。フェース面が開きやすく、上がりやすさを求めているのかもしれません。

それはそれで、勝手にボールが上がって止まるのかもしれませんが、逆にそれでは距離感が出しにくくなってしまい私の好みではありません。

低めにラインを出して、距離感を出すほうが断然いいです!

そこで写真のように、手前の純正品よりもヒール側に重量を残してあります。逆にトゥ側は純正よりも削って重量を落としています。ちょうどネックから芯にかけて「重さ」を感じることができる重量配分にし、芯に当たることを最優先しました。

ヒール側のソールを地面に当てて、低めで強くスピンの効いたアプローチ!

こだわりがあるからこそ良いもの作りが出来ると思っていますので、今回のこのオリジナル仕様ウェッジも自信作です。是非とも試打にお越しください。


ブラック仕上げも承ります!


三浦技研マッドブラックボロン仕上げ

こちらは別タイプで色サンプルなのですが、今年から採用されたマッドブラックボロン仕上げもご用意します。こちらのカラーは4月末には納品される予定です。

太陽の反射が気になるというお客様がいらっしゃるので最適ですね。色違いなだけでスペックとしては一緒なので、お好みでお選びください。


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